風俗嬢の笑顔が見たくて

リアルを感じた部分

色白で、更には微乳の風俗嬢だったんです。だから体だけを見ると二次元とまでは言いませんけど、本当に綺麗だなと。現実味がないくらい、幻想的でキレのあるボディを持っている風俗嬢だなって思ったんですけど、乳首は想像以上に黒かったんです。こればかりは本人のせいと言うよりもホルモンバランスとかきっとそういったものが絡んでいると思うんですけど、でもそこに興奮したんですよ。幻想的と言うか、ひにっ地上的なボディの中でリアリティを放っていました。その落差もまた、興奮の材料になりましたね(笑)まさかって思うじゃないですか。あれだけ綺麗な肌をしているので、きっと乳首もさくら色で男の理想に応えてくれているものなんだろうなって思っていたんですけど、実際にはそうでもありませんでした。でも残念って訳じゃないんです。さっきも言いましたけど、そこに想像以上のリアリティを感じたんですよね。それだけでこっちは興奮しちゃいましたし。

気負いはしないようにしている

気合を入れてしまうのも分からないではないんですけど、ただ気負わないようにとは常々自分でも思っているんです。風俗は楽しいのは間違いないんですけど、気負い過ぎてしまうと自分だけではなく、相手の女の子にも無言のプレッシャーを与えることになっちゃうじゃないですか。それに、普通にしていれば楽しいんです。気負うことによって、かえって不自然なコミュニケーションになってしまうことを危惧しているんですよね。正直、それは勿体ないと思うんですよ。そんな気持ちになる前に、自分で出来ることをしっかりと考えておきたいじゃないです。だから風俗を楽しむ時に意識しているのは、とにかく自然にということです。辺に格好つけることもせず、ありのままの自分で楽しむくらいが、実は一番楽しめる瞬間でもあるんじゃないかなって思うんですよね。むしろそれが自分でも好きなので、風俗で楽しむ時にはあまり気負わないということを頭に入れるようにしているんですよ。